【同人レビュー】JC拉致って性教育

作品紹介
JC拉致って性教育 レビュー 感想
サークル名 みくろぺえじ
販売日 2017年08月04日
作品形式 マンガ

この作品の特徴
・JCがおっさんに凌辱される
・可哀そうなのが抜ける人向け
・号泣する少女とカーセックス
・ボイスコミック対応(DLsiteのみ)

 

 

本作のヒロイン「新垣あみ(中〇生)」は極度の人見知りで、クラスの男子ともロクに会話できないほどのあがり症であった。

 

そんなあみを心配した女友達が、彼女に男慣れさせるために知り合いの男性を紹介することした。

 

しかもショック療法という名目でいきなり2人きりの映画デートだという。

 

どんな男性が来るのか、時にはエッチな妄想を膨らませてドキドキしながら当日を迎えた彼女だったが…

JC拉致って性教育 レビュー 感想

デートに現れたのは小太りのオッサンだった。

 

しかも出会って早々オッサンに強い口調で威圧され、あみは車(ハイエース)に強引に連れ込まれてしまう。

 

当然というべきか約束の映画館に向かうはずもなく、到着したのは人気のない駐車場。

 

そして男はカッターナイフを片手に「スカートを脱げ」と、少女に命令するのであった…

JC拉致って性教育 レビュー 感想

JC拉致って性教育 レビュー 感想

JC拉致って性教育 レビュー 感想

この作品のプレイ内容
・恐怖でおもらし
・レイプで処女喪失
・ハメ撮り
・無理やり中出し
・青姦
・首絞めセックス

 

サンプル画像でだいたいお察しだろうが、なにも罪を犯していない少女が酷い目に遭う「可哀そうなのが抜ける人向け」の凌辱作品である。

 

かくいう私もその一人なのだが「おがぁさぁ…ん…」と母親に助けを求めながら号泣、失禁するシーンと、フェラのあとにむせ返るワンシーンが特にお気に入りである。

 

確かにハードな内容ではあるが、暴力などの流血表現は一切ないし、最終的には少女も快楽堕ちするようになるので、そこまで人を選ぶという作風でもないと思う。

(凌辱が苦手なら絶対無理だろうけど)

 

 

単純に「ロリ凌辱が好き」程度の人でも全然楽しめるので、興味があったら是非とも手に取ってみてはいかがだろうか。

 

ちなみにFANZA版は規制の関係上か、「美少女拉致って性教育」とタイトルが変更となっているが中身自体は同一の内容なのでご安心頂きたい。

続編もリリースされているので良かったら↓

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