【同人レビュー】文学女子に食べられる3

作品紹介

サークル名 ひまわりのたね
販売日 2021年02月24日
作品形式 マンガ

この作品の特徴
・本編107ページの大ボリューム
・清楚な文学少女に逆レイプされる
・男性受け側のMプレイが中心
・アブノーマルなシチュが多め

 

 

Mっ気のある男性から大好評の「文学女子に食べられるシリーズ」3作品目。

 

女性上位を徹底したプレイに、おっとりとした「おねショタ風味」な優しい雰囲気、さらに責められるのは年上男性という作風が人気の秘訣だろう。

文学女子に食べられる3 レビュー 感想

 

今までは男性側の視点で描かれていたのだが、本作では文学女子側の視点で物語が進行する。

 

それと同時に文学女子の過去が明らかになるなど、シリーズファンにとって嬉しい内容である。

(別に過去作見てなくても問題ない)

文学女子に食べられる3 レビュー 感想

 

最初に言っておくと、本作はかなりアブノーマルな方向に舵を切っており、一般受けする内容ではないのは確かである。

 

犯され願望のあるマゾっ気の強い男性にとっては、これほどドツボにハマる作品は珍しいかもしれない。

 

本作のプレイ内容一例
・先輩(男)を女装させた状態で犯す
・先輩を極太ぺニパンで犯す
・前立腺攻め
・アナルオナニー見せあい

 

文学女子に食べられる3 レビュー 感想

 

サンプルからでもわかるように、先輩の文学男子くんが一方的にメス堕ちさせられる展開であり、マゾっ気のある男性には堪らないシチュエーションである。

 

シリーズで一番人を選ぶ内容ではあるものの、自身の性癖がマッチしたときには凄まじい実用性を誇るかもしれない。

 

ただし何度も言うが本作はかなりアブノーマルな内容のため、いきなりこの作品からデビューするのは個人的にオススメはしない。

 

単純に絵柄が好き、男性受けのソフトSMが好き程度の人なら、まずは過去作から試したほうが無難だろう。

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文学女子に食べられる3 レビュー 感想

【過去作品(FANZAに飛びます)】

 

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